一般社団法人

日本非破壊検査協会

The Japanese Society for Non-Destructive Inspection

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資格試験

このページは、『 ACCP資格取得 』です。
内容は、「認証事業本部からのお知らせ」の下に掲載されています。

認証事業本部からのお知らせ

2017年2月14日  2017年2月14日(火)19:00到着分にて、2017年春期 NDIS 0604及びNDIS 0605非破壊試験技術者資格試験の受験申請受付を終了
            致しました。NEW
            2017年3月10日(金)(予定)に、受験票・受験料払込用紙・一次試験会場案内図等を発送致します。
              ※二次再試験の方へ : 2017年3月10日(金)(予定)に発送するものは、受験資格審査結果通知書と受験料払込用紙です。
                             受験票は、2017年4月10日(月)に発送予定です。

2017年2月1日   2017年2月1日(水)19:00到着分にて、2017年春期 JIS Z 2305非破壊試験技術者資格試験の受験申請受付を終了致しました。NEW
            2017年3月10日(金)(予定)に、受験票・受験料払込用紙・一次試験会場案内図等を発送致します。
              ※二次新規・二次再試験の方へ : 2017年3月10日(金)(予定)に発送するものは、受験資格審査結果通知書と受験料払込用紙です。
                                    受験票は、2017年4月21日(金)に発送予定です。

2017年2月1日    2017年2月1日(水)到着分にて、新規認証申請受付を終了致しました。(新規認証申請は、新規試験合格後に行う手続きです)NEW

2017年1月18日   更新審査調査票、再認証資格継続調査票 審査結果通知書発送について PDF [PDF]NEW

2017年1月12日   2017年春期 JIS Z 2305:2013 新規受験申請について
             (2017年1月31日 新規受験申請書のダウンロード期間が終了しましたので、PDFファイルのリンクを外しました。)
              「JIS Z 2305:2013 2017年春期 新規受験申請に関連する主要なページ(アドレス)」 PDF [PDF] ←ここをクリックしてください。

2017年1月11日   更新審査調査票、再認証資格継続調査票 審査結果通知書発送の予定について PDF [PDF]

2017年1月10日   2017年春期NDIS 0605 漏れ試験の情報を掲載しました
             (「NDIS 0605漏れ試験技術者資格試験案内」ページに掲載されています。)

2017年1月10日   2017年春期NDIS 0604 赤外線サーモグラフィ試験の情報を掲載しました
              (「NDIS 0604赤外線サーモグラフィ試験技術者資格試験案内」ページに掲載されています。)

2017年1月6日   JIS Z 2305非破壊試験技術者資格試験 合格者「速報」について

            2016年秋期JIS Z 2305非破壊試験技術者資格試験の二次試験合格者の受験番号一覧を「速報」としてホームページ上に掲載します。
            「速報」の内容については、後日送付される結果通知をもって確定とします。電話・FAX・Eメール等での
            試験結果に関するお問い合わせには応じられませんので、予めご了承ください。
            また、アクセスが集中すると一時的につながりにくくなる場合があります。その場合は時間をずらして再度アクセスしてください。
            
               「2016年秋期JIS Z 2305非破壊試験技術者資格試験 二次試験速報」 PDF [PDF] ←ここをクリックしてください。

            ※受験番号を探す場合はAdobe Readerソフトの「編集」→「検索」機能を使用すると便利です。

2016年12月28日   2017年春期 JIS Z 2305:2013 非破壊試験技術者資格試験に関する各種案内を掲載致しました。
              (「JIS Z 2305非破壊試験技術者資格試験案内」ページに掲載されています。)
             ※各種案内はダウンロード(無料)してください。
              
2016年12月22日   JIS Z 2305:2013 2017年春期再認証試験 受験票発送について
              2017年春期 レベル1及びレベル2再認証試験 受験票について、日程表では、2017年1月10日(火)発送予定でしたが、
              2016年12月21日(水)に発送しました。
               ※受験票が届きましたら、NDT方法・レベル・受験地など申請した内容と間違いがないか確認してください。

              受験申請された方で受験票が届かない場合は、認証事業部までご連絡ください。
              なお、日程表にもあるように受験地及び試験日時の変更はできません。

              レベル3再認証試験の受験票は、2017年3月10日(金)発送予定です。

2016年11月16日   JIS Z 2305:2013 再認証試験受験申請受付状況 <2017年春期 再認証試験> PDF [PDF]

2016年11月8日   JIS Z 2305:2013 による再認証試験について <2017 年秋期 再認証試験> PDF [PDF]

2016年9月30日  有効期限2017年9月30日 の資格保持者の更新審査実施案内 PDF [PDF]

2016年9月30日  有効期限2017年3月31日 の資格保持者の更新審査実施案内 PDF [PDF]

2016年9月30日  通常資格(MT2、PT2)から限定資格(MY2、PD2)に書き替えを済ませた資格証明書について PDF [PDF]

2016年9月30日  通常資格(MT2、PT2)から限定資格(MY2、PD2)への書き替え追加実施のご案内(その2) PDF [PDF]

ACCP資格取得

JSNDI(日本非破壊検査協会)は、以前よりASNT(米国非破壊試験協会)とJIS Z 2305資格者がACCP (ASNT Central Certification Program)資格を取得できるように交渉を進めてきました。 ASNTには、他団体のNDT資格者がACCP 資格を取得する場合に、その団体の認証制度とACCPの認証制度を比較するASNT-PCP (Program Comparison Procedure)があります。JSNDIはこのASNT-PCPに基づいて、ACCP資格取得協定締結に向けて、2006年1月にASNTへ書面審査の申請書を提出し,2006年6月にJSNDIの認証制度に対するASNTの現地審査が実施されました。審査の結果、JSNDIの試験設備及び試験の実施状況ともに良好であるとの評価を得ましたが、ACCP資格取得にはACCPのセクター(工業分野)とNDT技法の組合せに応じて制度間の差を埋めるためのサプリメント試験が必要とのことになりました。 その後JSNDIはASNTと協議を重ね、サプリメント試験要求事項を実施し、その試験に合格することを資格取得申請条件に追加することで合意がなされ、さらに資格取得に係わる事務手続き等の協議を行ってきました。 2009年11月8日、パシフィコ横浜でAPCNDT(Asia-Pacific Conference on NDT)に併せてJSNDIとASNTとのJIS Z 2305資格者のACCP資格取得協定に関する会議が行われ、会議終了後、双方が協定書に調印し、ASNT-PCPにもとづくACCP資格取得協定、すなわち、「JIS Z 2305資格者のACCP資格取得制度」がスタートすることになり、その後JSNDIとしてJSNDI/ACCPサプリメント試験の詳細内容の取決めを行いました。 なお,今回の協定は、JIS Z 2305資格者がACCP資格を取得する協定であり、ACCP資格者がJIS Z 2305を取得できるという相互承認協定ではありません。 サプリメント試験要求事項は,認証制度の違いに起因したものです。すなわち、JSNDIの実施するJIS Z 2305のIndustrial Sector(工業分野)はMulti Sector(マルチセクター)であるのに対して、ACCPには、GIセクター(一般工業分野)とPEセクター(圧力機器分野)の二つのセクターが規定されており、特にASME Boiler and Pressure Vessel Codeを意識した要員認証を要求しているPEセクターにおいては、必然的にプログラムの内容が異なります。また、レベル3に対しては、NDT方法別の全ての技法について実技が要求されています。

JSNDI/ACCPサプリメント試験(2016年9月1日) NEW

ACCP 認証申請

ACCP 更新申請

JSNDIのサプリメント試験にてACCP資格を取得された方の更新(初めて資格を取得されてから5年目)につきましては、ASNTから発行された資格証明書に同封された通知書(英文)にも記載されていますように、資格証有効期限6か月前から2か月間の間に手続きを行うことになっています。
更新手続きについては、資格者より直接ASNTへ更新申請を行っていただく必要があります。JSNDIでは、更新の手続を行っていませんので、更新にあたっての質問は、直接ASNTへお問い合わせください。

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